幸せが星の上ならば 途切れないような小さな声で
もう君なしでは届かないよ... 私だけ連れて行って
ぶつかるたび近づいて なんだかまだ嘘みたいな幸せを
分かり合えることがある 確かめたいから少し薄目開けたんだ
先の見えない長い夜には 隣で... 優しい声...私だけの
弱音だとか言うくせに 君がそばにいてくれる
いつもそばにいてくれる 夢の続きへと連れて行って
君が声を潜めるたび もしもそのまま戻れなくても
崩れそうになるよ 君がいれば平気だよ
oh what I need
もう わからないけど
どこにいたってもうそばにいたいだけ
oh let me see
もう わからないけど
答えなんていらないから
幸せが星の上ならば
そう 今夜そこへ連れて行って
とぎれないような小さな声で
私だけ連れて行って
どんな夜も明けていく
傷つけたび巡り合う
そんなときも君といたから
you let me be
夢見がちでも必ず
たどり着ける場所がある
どんな夜も君がいるなら
越えていけるよ
oh let me see
もう わからないけど
傷ついてもそばにいたいだけ
oh set me free
もう わからないけど
言葉だけじゃ足りないだけ
幸せが星の上ならば
そう 今夜そこへ連れて行って